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共有したすべてのリンク、そこで受け取った額を確認し、役目を終えたものを閉じましょう。
ウェブのみ。 支払いリンクは Moove Widget で作成し、moove.xyz/dashboard/payment-link で管理します。Moove App に支払いリンクの画面はありません。受信 画面が代わりにハンドルと QRコードを共有します。

3 つのステータスとは?

ステータスで一覧を絞り込めば、まだ出回っているものが分かります。

各リンクには何が表示されますか?

ダッシュボードはリンクをひとつの表にまとめます。列は次のとおりです。

リンクはどう無効化しますか?

1

管理 → 支払いリンク を開く

ウェブのダッシュボードで。
2

リンクを探す

一覧が長ければ アクティブ で絞り込みます。
3

無効化する

ステータスが 無効 になり、ただちに支払いの受け付けを止めます。
無効化は一方通行です。無効になったリンクは再度有効化できません。新しく作り直してください。また、URL を取り消すわけでもありません。リンクを持っている人は URL を持ったままで、動かなくなるだけです。公開ページに載せている場合は、そちらからも取り下げてください。

リンクを自動で閉じさせる

Moove Widget で作成したリンクは 支払いを 1 回だけ受け付け、期限切れになりません。全額支払われた時点で完了するので、請求書用のリンクは自動で片付きます。 API で作成したリンクでは、さらに 2 つの制限を設定できます。
  • maxUsage — 完了するまでに受け付ける支払いの回数。
  • expirationDate — 支払いの受け付けを止める日時。期限を過ぎたリンクは 無効 になります。
請求書なら Moove Widget のリンクで十分です。1 回しか支払えないからです。期限も必要なら、API で expirationDate を指定してリンクを作成してください。

Moove Transactions との突き合わせ

リンク経由の支払いはすべて、そのリンクの ID に紐づいています。ID はウェブの取引テーブルには表示されないため、そこでは説明で突き合わせてください。あるいは API でリンク ID を使って突き合わせます。 Moove Transactions →

コードではどうしますか?

API は、ダッシュボードから作られたものやアカウント内の別のキーで作られたものも含め、同じステータスと同じフィールドでリンクを一覧します。突き合わせにはこのエンドポイントを使ってください。
API はリンクの作成と読み取りができます。リンクの無効化はダッシュボードでの操作です。
Moove Payment Links API →

次に読むもの

Moove 受け取る

次のリンクを作る。

Moove API Keys

コードでリンクを作る。

Moove Transactions

何が支払われたか見る。
すべてのリンクを、きちんと把握。あなたのお金。あなたの一手。